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医療法人社団快芯会 

すずき内科

〒174-0046 板橋区蓮根3-9-11-1A

FAX : 03-5918-9973

リクルート

RECRUIT

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​初めての内視鏡検査は誰でも、ちょっと不安。

患者さんからよく聞かれる質問をまとめました。

20代 A.S さん

​以前胃カメラをした時に苦しかったから不安

40代 S.Y さん

大腸カメラって痛いって聞くけど.....

70代 M.Hさん

麻酔をする場合、安全ですか?

胃カメラって怖い....

​本当に痛くない?

麻酔って安全?

患者さんからの声

実際に当院で内視鏡検査を受けられた患者さんからの声

Sさん

29歳 女性

Sさん

29歳 女性

Sさん

29歳 女性

Sさん

29歳 女性

Sさん

29歳 女性

​無痛胃カメラ、大腸カメラって、本当に全く痛くないの?

​Q

はい。全く痛みは感じません。当院では、受診者のことを何よりも優先に考えた結果、検査時は受診者の負担をできるだけ軽減するための検査方法を導入しております。麻酔薬と鎮静剤を併用しながら、受診者が寝ている間に上部消化管内視鏡検査(胃カメラ)を実施します。その目的は、受診者に苦痛を感じさせないという当院の理念を実現するためです。通常の胃カメラは、異物感による苦痛からおう吐反射を起こしてしまう受診者も少なくありません。そのために検査を避けていた人にも、当院は受診の機会を提供したいと考えています。

​Q

院内で特に力を入れているところを教えてください。

受診者に苦痛を感じさせないという当院の理念はもちろんのこと、内視鏡検査に用いる内視鏡は体内に直接取り込むため、二次感染を防止するため消毒にはとくに注意を払っています。2次感染などを防止するためにも消毒は重要と当院では考えています。また、検査機器のメンテナンスにも注力しています。当院では、オリンパス製の内視鏡機器を導入、高画質画像を使用しより正確な検査を目指していおります。受診者の方には忙しい中時間を割いて検査におこしいただいておりますので、より良い情報を伝え、かつ速やかな検査を提供できるように心がけております。

​Q

検査結果は受診当日に説明してもらえますか?

当院では、受診当日に検査結果を説明しています。内視鏡検査で麻酔薬などを使用した場合も、受診者の状態に合わせて量を調整し、目がさめたらすぐ結果の説明を受けられるように配慮しています。
受診当日に結果がわかるため、問題が見つかってもすぐに医師に相談する体制を整えています。

​Q

​健診により重大な疾病の早期発見につながったというケースはありますか?

胃と大腸の内視鏡を中心に検査を行っており、特に胃がんに関しては一目見て明らかに分かるものから炎症などの微妙な変化まで多様です。まだ若い40代前半の方で、腫瘍だろうと思い組織をつまんでよく調べたところ、早期の胃がんだったと言う方が私の中に何人かいらっしゃいます。そういった方に関しては、当院で検査を受けていただいて、実際に早期に発見、診断ができ治療までできたということが本当によかったと思っています。

​Q

予防医療の重要性に関して考えを詳しくお聞かせください。

がん十カ年計画と言いまして、がんになってから治療すると医療費が膨大になるため、予防と言う所に力を入れることで、未然に大病を防ぐことができ、それが経済的負担の軽減と人間の寿命を延ばすことにもつながると立証されております。そのため、これからは内視鏡をはじめとしたより正確度の高い検査をできるだけ少ない負担や苦痛で受けることができる予防医療がこれからの社会に必要とされてくるのではないかと考えています。

​Q

検診にかける思いに関して詳しく教えていただけますでしょうか。

​やはり人間が病気で寿命を全うできないということは人生にとって大きな不利益で、ご家族の方も悲しい結末だと嘆いてしまわれます。当院では大きな病気になる前に芽をつまんでしまうことがやはり重要だと考え、胃や大腸などの検査を行っていくなかで胃や大腸のがんなどを早期に見つけて治療を開始し、また、ピロリ菌の除去やポリープの切除をすることによりがんを防ぐということをしっかり行っております。​

​Q

麻酔や鎮痛剤を使わずに検査をすることは可能ですか。

​はい。可能です。完全無痛にするためにには鎮痛剤や少量の麻酔を使うことは効果的ですが、患者様のご意向で麻酔や鎮痛剤を使用しないでの検査も行なっております。患者様によっては、内視鏡を鼻に通す時、喉から胃に挿入するときに​痛みや嘔吐感を感じること方もいらっしゃいます。

(麻酔不使用の場合、痛みには個人差がかなりあります。)

​Q

麻酔や鎮痛剤を使わずに検査をすることは可能ですか。

​はい。可能です。完全無痛にするためにには鎮痛剤や少量の麻酔を使うことは効果的ですが、患者様のご意向で麻酔や鎮痛剤を使用しないでの検査も行なっております。患者様によっては、内視鏡を鼻に通す時、喉から胃に挿入するときに​痛みや嘔吐感を感じること方もいらっしゃいます。

(麻酔不使用の場合、痛みには個人差がかなりあります。)​

​Q

​大腸内視鏡は女性医師にやってほしいのですが....

​大腸内視鏡検査を受けられる女性の患者さんの場合、女性の医師をご希望されることがあります。当院では女性のドクターも在籍しておりますのでご安心下さい。女性医師をご指定の場合、予約が取りにくいこともございますので、ご了承下さい。

​Q

​胃カメラや大腸カメラは何歳くらいから受けた方がいいですか?また、どのぐらいの頻度で受けるのがお勧めですか?

当院では「40歳になったら大腸内視鏡」をおすすめしています。リスクの高まる年代が40代からとされているからです。ただし、30歳代でもがんが発見されることはあります。大腸がんは、初期症状がほとんどないため、出血、便秘・下痢・便の狭小化などの便通異常、腹痛・腹満といった症状が現れた時は既に進行しています。心配であれば、何歳であっても内視鏡検査を受けてください。
なお、健康診断などで行われている便潜血検査は隆起型の腫瘍を見つける為の検査ですから、祖の検査で陰性だった場合でも、小型のポリープや平坦型の腫瘍が発見されることは珍しくありません。
ポリープや腺腫内癌・粘膜内癌といった初期のがんのうちに発見し、内視鏡で治療できれば、ほぼ完治が可能です。検査の頻度に関しては、1回目の内視鏡検査できれいな大腸であると確認されたら、次の検査は2年後で大丈夫だとされています。

​Q

​クレジットカードは対応していますか?

はい。以下のクレジットカードに対応しております。

VISAMASTERJCBAMEXDINERS/各種カード

​Q

外国語対応のスタッフはいますか?

はい。外国から来院される患者様もいらっしゃるので、当院には英語対応できるスタッフが在籍しており、外国から来た患者様でも安心して​診察が受けれるよう努めております。

すずき内科の内視鏡検査。

​完全無痛だから、誰でも大丈夫。